新型コロナウイルス対策について

凸凹(叢生)の矯正治療症例

投稿日:2022年8月19日

カテゴリ:矯正治療例

凸凹(叢生)の矯正治療症例

 

歯並びの凸凹を気になると矯正相談で来院されました。

検査・診断の結果右側の上下左右の歯を抜き

治療はワイヤー矯正で行いました。

現在は保定装置をつけて歯並びが元の状態に戻らないよう保定し、

定期的に通院しチェックを行っています。

 

 

年齢・性別 10代・女性
矯正治療期間 2年3ヶ月
抜歯の有無 有り 上下左右の小臼歯 合計4本
治療費 1,067,000円(装置代・調整費・保定装置代込み)
リスク・注意点 歯の移動に伴い、痛みや違和感を感じる場合があります。
矯正治療後は、保定装置を装着しなければ歯が後戻りします。
備考