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凸凹(叢生)の矯正治療症例

投稿日:2022年1月6日

カテゴリ:矯正治療例

叢生の矯正治療症例

歯並びの凸凹を気にして矯正相談されました。

検査・診断の結果右側の上下の歯を1本づつ抜き

治療はマウスピース型矯正装置(インビザライン)を用いて行いました。

現在は保定装置をつけて歯並びが元の状態に戻らないよう保定し、

定期的に通院しチェックを行っています。

年齢・性別 20代女性
矯正治療期間 2年10か月
抜歯の有無 右の上下1本づつ
治療費 1,120,000円(検査料、装置料、観察料等すべて含む、税込み)
リスク・注意点 歯の移動に伴い、痛みや違和感を感じる場合があります。
矯正治療後は、保定装置を装着しなければ歯が後戻りします。
備考